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ブランド品修理

持ち手交換

見積もり参考価格 ¥18,900~

持ち手がちぎれてしまった…

革の交換でご覧のように修復可能です!

エルメス 持ち手交換 エルメス 持ち手交換

ガーデンパーティーの持ち手部分(持ち手+帯)の交換修理。持ち手が胴と一体なので高い修理技術を要します。 一度ほどいてから新しい持ち手を元通りに縫製いたします。

※当サイトの表示金額は全て見積もり参考価格(税込)です。修理内容により価格は異なりますのでご了承下さい。

エルメス 修理事例 [画像をクリックすると大きくなります]

ほつれ補修 ¥8,400~

元のミシン目を拾いながら縫い直します。ほつれの幅に応じて価格は変動いたします。

部分染め ¥21,000~

細かな傷が目立つため、部分染めを行い傷が目立たないように仕上げました。

バッグコンシェルジュ

エルメスの修理やメンテナンスも、アトリエ8845にお任せください!
豊富な技術と経験でお客様のご要望に最大限お応えいたします!

エルメス (Hermès) とは

エルメスは1837年にティエリ・エルメスが開いた高級馬具店が始まりとされる老舗のブランド。 現在でも馬具工房に由来するデュック(四輪馬車)とタイガー(従者)がロゴに描かれてます。馬具製作の技術を基にエルメス 最初のバッグ「サック・オータクロア」を製作、その後は時計・服飾品・装飾品・香水など幅広く展開。一般的に広く知られる ケリーバッグ、バーキン以外にもエルメスのバッグには発注者や最初の所有者の名が付いたモデルが多く存在します(エル・ マクファーソンが発注したエル、日本人男性が発注した大型旅行鞄マレット・タナカなど)。エルメスは日本の女性から大変 支持されていますが、フールトゥやエールラインなどは男性からの支持も高く、定番バッグとして活躍しています。

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